さぁみな  さんなっとく

0120-337-379

つながらない場合は 045-331-6666

受付時間:平日9:00~17:00

  • ホーム
  • 事務所紹介
  • 所員紹介
  • 無料相談
  • 料金表
  • 解決事例
  • お客様の声
  • 選ばれる理由
  • アクセス

遺産分割前に相続人の一人が亡くなったケース

状況

相談者:三男(70代)
被相続人:長男(70代)
相談者以外の相続人:四男(70代)

相談内容

両親と二男(独身)は既に亡くなっており、この度、独身の長男が
亡くなった。相続人は三男と四男であるが、翌年、遺産分割や相続税の申告をする前に四男が亡くなった。どのように相続を進めたら良いか。

解決内容

被相続人の相続人が遺産分割協議をする前に亡くなってしまうことを数次相続と
いいます。今回は長男の財産が基礎控除を超えていた為、長男を被相続人とする相続税の申告は必要でした。しかし、四男を被相続人とする相続税の申告は、
財産が基礎控除内でしたので必要ありませんでした。
長男の相続税の申告をするにあたり法定割合で遺産分割協議書を作成しました。
自書押印は相続人としての三男と相続人兼四男の相続人としての三男で行い、
この遺産分割協議書に従い相続税の申告をしました。

今回の案件につきましては最終的に三男が長男と四男の財産を相続することになりました。

お客様の声
保土ヶ谷 深津先生で大満足です
もしも、相続関連でこちらのホームページへたどり着き、ア…
保土ヶ谷 気持ちの良い対応
とても気持良く対応いただき助かりました。ありがとうござ…
保土ヶ谷 ホットした気持ちは忘れない
担当して頂いた税理士の人柄は申し分なく、親切且つスピー…
保土ヶ谷 アットホームで大変満足
事務所の雰囲気もアットホームで大変満足しております。今…
その他のお客様の声はこちら

よくご覧いただくコンテンツ一覧

  • ホーム
  • 選ばれる理由
  • 事務所紹介
  • スタッフ紹介
  • 料金表
  • アクセス
  • 無料相談
  • 問い合わせ
PAGETOP